今だけ限定の超有益な受験情報、タダで貰えるってよ

2018/06/05   -必勝への戦略

お願いがあります。   あなたは今、第一志望に向かって 一生懸命受験勉強に取り組んでいるところだろう。 今やってる勉強で偏差値が上がるのかどうか 不安で不安で仕方ないかもしれない。 僕もあな …

旧帝、早慶志望なのに参考書が全然頭に入らないあなたへ

2018/05/25   -必勝への戦略

情報を提供する。 大学受験についてあれこれ調べていたら、すごく興味深いサービスを見つけた。非常に有力なサービスなので、次の条件に当てはまる人はいったん目を通して頂きたい。 旧帝や早慶を目指している 参 …

正直言います。今僕は怒っている!

今、僕は怒っている。 なぜか? 的外れな質問が多過ぎるからだ。   このサイトでは、あなたが疑問や不安に誠心誠意答えたい一心で、質問コーナーを設けている。 現在、本サイトは大学受験の勉強法の …

浪人生 | 余裕で旧帝早慶に合格するための受験計画とは?

2018/03/24   -必勝への戦略

「浪人してしまった・・・」 「何からを手をつけよう・・・」 「とりあえず難問集にじっくり取り組もうかな・・・」 「それとも基礎から丁寧にやるべきかな・・・」 浪人してしまったあなたへ贈る。 &nbsp …

旧帝早慶に逆転合格するための大原則

お願いがあります。 あなたの時間を10分下さい。   来年、難関大学を志すあなたへ、大学受験の大原則を述べる。 今から述べることを理解し実践すれば、あなたは他の受験生の何倍もの速さで偏差値を …

大学受験の勉強計画の立て方を本気で解説する

2018/02/24   -必勝への戦略
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「旧帝に行きたい!」 「早慶あこがれる!」 「でもいったい何をやればいいの?」   難関大学へどうしても行きたい。 そうは言っても、実際にはやるべきことがさっぱり分からなくて悩んでいるところ …

センター d判定 | 第一志望を受けるべき4つの理由

「センターリサーチD判定」 苦い判定である。重く厚い壁だ。 あなたは今、現状に絶望している最中ではないだろうか?   「一年間頑張ったのに・・・」 「なんで自分はこんなにアホなんだろう・・・ …

センター試験1日目終了後にやるべきこと4選

センター試験一日目、おつかれさまです。 さて、できはどうだっただろうか。まさかマークミスをした方はいないだろう。 本記事では、センター試験1日目終了直後にやるべきことを述べる。 初めに述べておくが、一 …

直前 過去問 使い方 | 大学受験を制すには過去問を制すのが最速

2018/01/11   -必勝への戦略
 

【切羽詰まった人だけ見るページ】 単純な事実を述べよう。 究極、過去問さえ分かればなんでもいいのである。 実は受験は単純だ。 塾?いらない。予備校?無駄だ。 このサイトで述べている、基礎→応用→(Z会 …

D判定以上ならそのまま志望大学を目指すべきである

センターリサーチD判定の方はこちらの記事へ。 センター d判定 | 第一志望を受けるべき4つの理由   「模試でD判定を取ってしまった・・・まずい・・・」 この思考は大きな間違いだ。 なぜか …

大学受験 勉強法 | 効率を極限まで高める7つの方法

2017/12/22   -最高効率勉強法
 

「偏差値が上がらない・・・」 「一生懸命勉強してるのになんで・・・」 「俺頭良くないのかも・・・」 今あなたは受験勉強で息詰まっているところだろう。 もちろん僕にもそんな時期があった。   …

Q&A | 直前期の二次とセンターの勉強比率

2017/12/02   -必勝への戦略
 

カブトムシさん、僕のサイトをご覧いただきありがとうございます。 「合格のために何をするべきか」を僕も考えてみようと思います。 同じような境遇の方が大勢いらっしゃると思うので、記事にさせていただきました …

大学受験 集中力 | 誰でも簡単に集中力が持続する1つの裏技

「集中力が持続しない・・・」 「やる気はあるのに勉強が続かない・・・」 「なんで偏差値が上がらないんだろう?」   勉強していると、いつの間にかボーっとしてしまって集中力が続かない状態のあな …

Z会 浪人 | 浪人生はZ会を使えば楽して難関大学に合格できる

2017/11/20   -最高効率勉強法
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「第一志望に今度こそ合格したい」 「塾に通ったのに偏差値が伸びなかった」 「効率良く確実に偏差値を上げる方法はないのか?」 浪人生なら誰しもが考える。 現役時代、塾に通ったのに思ったように偏差値が伸び …

大学受験 参考書 | 直前期に追加するおすすめ参考書6選

秋から参考書を追加しようと考えているあなたへ。 参考書の追加は控えた方がいい場合が多い。僕のサイトでも、参考書はできるだけ少なめにするようにと述べている。 しかし、限られた場面では追加が推奨されるのも …